Head-bar(ヘッドバー)は異形鉄筋の先端にプレートを摩擦圧接したものですが、建築用のHead-bar(ヘッドバー)定着工法が、(財)日本建築総合試験所で3月25日付け性能証明を取得しました。複雑な柱・梁接合部の主筋端部が折り曲げ定着によらず、配筋の合理化ができますのでご活用ください。
Head-bar(ヘッドバー)定着工法性能証明書
サンデー毎日4月3日号(77頁)の「会社の流儀」に、ブイ・エス・エル・ジャパン㈱の事業案内を掲載しました。内容は『土木建築構造物の性能を高めるVSL工法・累計2000万本の販売実績「ヘッドバー」』です。
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VSL協会は2月2日、ガンツfib名誉会長による「VSL新技術講習会」を東京都新宿区で開催した。原子力発電所関連のVSL定着具・新型緊張ジャッキ・PC工事技術などの説明が行われました。
VSL永久アンカー工法 技術講習会(無料)を北海道・札幌にて開催いたします。詳細、お申込みにつきましては、VSL協会事務局までお問い合わせ下さい。
VSL工法の建築構造の新評定を取得しました。旧評定を昭和61年に取得していましたが、
新評定はこの間に進歩した技術要素のすべてに合致した内容になっています。(財)日本建築センターの「プレストレストコンクリート(PC)造の定着装置等に関する評定基準、
平成19年6月」による新評定を取得した唯一のPC定着工法です。
VSL工法構造評定書
11月10日大阪にて開催いたしました「VSL永久アンカー工法技術講習会」に、沢山のご参加を頂きありがとうございました。おかげさまで、盛況のうちに終了することが出来ました。今後ともVSLアンカー工法をよろしくお願いいたします。
VSL工法設計施工基準が平成21年10月改定されました。 資料請求はVSL協会へ
アンカーCAD図を更新しました。
永久アンカー スリーブバブルの改良およびSP、WPの区分
残置アンカー アンボンドタイプを追加